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周辺機器事業

世界のオフィスへ
信頼を届けるトナーカートリッジ

現在、レーザービームプリンターや複写機は世界中のオフィスでプリント出力の主流となっています。その心臓部は、感光ドラム・帯電器・現像器など、電子写真の中枢機構をトナーと一体化し、メンテナンス性を飛躍的に向上させた「一体型トナーカートリッジ」。キヤノンが開発し、1,000件以上の特許を持つ技術の結晶です。大分キヤノンマテリアルは、部品の製造加工から組立にいたるまで、トナーカートリッジの生産を一貫して行なっています。

レーザービームプリンターのしくみ